初たまごとは、産卵を始めたばかりの若いメスが生む小さなたまごのことです。
 にわとりが一生の一時期だけ生む、特別な活力に満ちた初たまごは、生命の力強さをあらためて感じさせてくれます。
  大きなたまごでは味わえない、黄身と白身の力強い食感をお楽しみ下さい。
 おすすめは「ひなちゃん」でたまごかけご飯。ぜひ生で召し上がっていただきたい一品です。
 

 現在販売しておりません。

 今年7月生まれのにわとりたちが、元気に成長しています。
 11月下旬頃には産み出しはじめ、みなさまにお届けできると思います。もうしばらくお待ちください。

 ちゃたまやでは「カップ入り 初たまご」「初たまご 10ヶ入りパック」として販売予定です。
 また初たまごの時期には、鶏の排卵周期も安定しないため、黄身がふたつ入った二横卵も多く産まれます。こちらも「小さなふたごちゃん」として販売しております。

 ※「初たまご」「ふたごちゃん」の通信販売は出来ません。ご了承ください。

黄身がふたつ入った「ふたごちゃん」
目玉焼きにいかが?




 「手のせたまご」とは?
 
 農場の鶏の入れ替え時期に合わせて、「初たまご」をたくさんの人に食べてもらおうと考えたイベントです。
 農場の若鶏次第のイベントですので、たまごの数やイベント期間などは不定ですが、タイミングが合えば、地元のJA祭や物産展にも出店しています。
 手の大きな人が有利?
 「手のせたまご」では、両手のひらを上に向けて広げたところに、社長の滝沢がたまごを載せていきます。たまごは産みはじめのものですから、サイズはMS〜SSくらい。多い人で、男性なら30個、女性では25個くらい載ります。
 過去の最高記録者は、男性52個、女性43個です。
 たまごを載せるのは社長の滝沢です。お子様や手の小さい方など、たくさん載らなくても大丈夫。少ない方には「おまけ」が付きます。
 いかにたくさんの「おまけ」を貰うか、滝沢との会話を楽しみにお越しくださる、常連のお客様もいらっしゃいます。


このページのTOPへ戻る